MOONRAKERSの挑戦が、ひとつの物語に|新規事業家・守屋実さんのnote 「出版しない出版 売らないBOOKSシリーズ®」 に掲載いただきました

このたび、著名新規事業家・守屋実さんによる話題のnote著作シリーズ、「出版しない出版 売らないBOOKSシリーズ®」にて、なんとわたしたち“MOONRAKERS”が「大企業発新規事業の代表例」として、掲載いただきました!
今回のテーマは、
「挑戦の連鎖 ~世界最強の企業集積地が生み出す磁力~」

その中では、東京・丸の内を舞台に、大企業の中から新しい事業を生み出そうとする4人の挑戦者と、それを支える伴走者たちの物語が綴られています。

その中の一つとして取り上げていただいたのが、現在のMOONRAKERSへとつながる、代表・西田の東レ時代からの挑戦への歩み。
繊維産業の最前線で取り組んできた経験。「世界一の技術を持ちながら、なぜ日本の繊維産業は疲弊するのか」という疑問。そして、挑戦を続け、“MOONRAKERS”を立ち上げるに至った背景。

“MOONRAKERS”とは何なのか。
その根っこにある想いを、ひとつの物語としてご紹介いただいています。

そこには、目を向けたくない現実から目を背けずに向き合い、戦い続けてきた西田の想いと熱量が、等身大の姿で描かれています。
MOONRAKERSは、まだまだ小さなプロジェクトです。
足りないことも、至らないことも、ほんとうにたくさんあります。

それでも、先端技術で服を変え、理想を追い続けることで産業を変え、日本の未来を必ずより良きもの変えていく。その想いだけは、立ち上げ当初から変わっていません。

今回の記事は、そんなMOONRAKERSのこれまでとこれからを、新規事業家として数々の新規事業に関ってきた守屋さんの鋭い視点で、丁寧に描いていただきました。

その熱き物語を。
みなさまにも、ぜひご覧いただければ幸いです。